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イベント情報:サンフロッグ春日井

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イベント情報

【報告】「飛び込みをマスターしよう!」を開催しました

 バックプレート付きスタート台を使用した飛び込み方を学ぶ教室「飛び込みをマスターしよう!」が、11月19日(土)に温水プールで開催しました。小学生から社会人までの38名が安全で合理的なスタート方法を学びました。
 講師は、2000年シドニー五輪女子200m背泳ぎ銅メダリストの中尾美樹さんと、中京大学水泳部の
学生さんたちが務められました。
  教室では、スタート時に一瞬沈み込むロスをなくした飛び込み方や、力強く遠くに飛び込む練習を行い、参加者たちは講師のアドバイスに耳を傾け、
熱心に取り組んでいました。スタート台の経験が少なく、うまくスタートできなかった人達も、段階を経た練習を行い上達が実感できた大変有意義な時間となりました。
 どの参加者も自信に満ち溢れた笑顔で教室を終えていたので、今後の活躍に期待しています!
 

[詳細を見る]

【報告】かすがい!スポーツフェスティバル

【当日の様子】
10月10日(祝・月)に総合体育館・サンフロッグ春日井・市民球場・落合公園体育館・朝宮公園にて幼児から高齢者まで幅広い年齢層の方を対象に、様々なスポーツを体験する「かすがい!スポーツフェスティバル」を開催しました。
天候不順により、一部屋外イベントが変更・中止になりましたが、多くの方々に参加していただけました。 [詳細を見る]

【報告】「サンフロッグ杯45分間耐久リレー」が開催されました

11月5日(土)「サンフロッグ杯45分間耐久リレー」が開催されました。

14回目を迎えた今回は、久々に新型コロナウイルス流行前と同様の21チームの募集をさせていただき、全20チームにご参加いただきました。

司会進行は春日井広報大使の宮本忠博氏に務めていただき、例年以上に盛り上げていただきました。

大会結果はこちら

「犬山城東中学 男子Aチーム」様・「親指でゴールしません」様・「寄せ集men’s」様・「春日井高校A」様・

「犬山城東中学 1年生チーム」様・「タボ太郎」様・「恵泳会」様・「タローボ」様・

「チドッコリーズ(名古屋市立千鳥丘中学校)」様・「犬山城東中学 女子チーム」様・「ASC」様・「いちのり」様・

「Team明和」様・「犬山城東中学 男子Bチーム」様・「親指でスタートしません」様・「模試後日受験」様・

「春日井高校B」様・「強強スイマー」様・「ビートファイターズ」様・「SKST48」様

以上20チームの皆さま、ご参加ありがとうございました。

 

           入賞チームは次の3チームです。おめでとうございます!                                                                                                                                                                  

    優勝 寄せ集men’s     第2位 親指でゴールしません      第3位 Team明和
     4,100m           4,000m(45分54秒)        4,000m(45分59秒)

 

                    ~レース中の様子~ 

 まだまだご紹介したい楽しいお写真がたくさんございますが、都合上抜粋させていただきました。
 来年もまた皆さまにご参加いただけることを心よりお待ちしております。
 本当にありがとうございました。

【報告】水ケーション

【水ケーションとは?】
 
「水(みず)ケーション」とは、「水」を通じて「Communication(通じ合う)」「Education(教育)」の2つの意味を込めた活動です。
 水があることは当たり前ではなく、”ありがたい”ことであることを伝えるため、「春日井広報大使」で「シドニー五輪競泳日本代表」の萩原智子さんと「森と学びの専門家」の小野なぎささんが各地をめぐり「森と水の授業」を行っています。

【当日の様子】
 「水ケーション」が10月22日(土)に温水プールで開催され、小学生18名が参加しました。
 昨年に引き続き、今年も感染対策を施したうえでの開催となりました。

 前半は小野さんの「森の授業」で、日本は世界の中でも有数の森林大国であり、身近なところに森があり、木々と触れ合えることは貴重なことだということを学びました。講師の小野さんが質問を投げかけるとたくさんの参加者が手を挙げてくれて、とても活気のある講義を行うことができました。様々な植物の木の葉に触れたり、匂いを嗅いだりして五感で森を感じるコーナーもあり、参加者は「いい匂い」「なんの匂いだろう?」と楽しそうに話していました。特にクスノキは、葉をくしゃくしゃにすると香りが強く、参加者はもちろん保護者の皆様にも体験してもらうことができました。
 後半は萩原さんの「水の授業」でした。日本のプールはどこもきれいだが、そういう国ばかりではないこと。プールの水は一般の家庭が使う生活用水が何年分も入っていて、大量の水を使っていることなど
を学びつつ、きれいな水で泳げることのありがたさを参加者に伝えていました。また、25mプールに入っての実技では、レクリエーションや泳ぎの基本となる姿勢などを学びました。
 閉講式では、森や水を大切にするために今日からできることは何かを確認し合いました。参加者たちは森と水の大切さを実感した様子で、節水を心掛けたいといった声を聞くことができました。そして、協賛をいただいておりました株式会社サカタのタネ様から野菜のタネ2種、こまき楽の湯様から優待券をご提供いただきました。参加者へお渡しさせていただき、植物を育てたり温泉に入ることで今回の学びをより身近に感じてもらえたらと思います。

[詳細を見る]

萩原智子杯水泳競技大会in春日井兼サンフロッグ春日井水泳競技大会を開催します

日 時

令和5年1月22日(日)

会 場 サンフロッグ春日井 50mプール
内 容

ジュニアスイマーの大会参加の機会を提供し、競技力向上を図る。

大会ポスターはこちら(

  萩原 智子 氏(シドニー五輪競泳日本代表、春日井広報大使)
対 象 愛知県在住、在学の小学生

制 限

1人2種目以内 

○50m種目は制限なし

○200m個人メドレーは2022年度日本水泳連盟の資格級(男女共通)を制限とする。

 1、2年生の部 8歳以下の7級以上

 3、4年生の部 10歳の7級以上

 5、6年生の部 12歳の7級以上

 を制限とする。

  ※資格級の詳細はこちら(外部リンク)

 

申込みについて

 

選手登録者(クラブチーム所属)と未登録選手(個人参加の選手登録者も含む)で申込み方法が異なりますので予めご注意ください。

 

申込期間

 

令和4年11月1日(火)から12月8日(木)まで(必着)

エントリー確認期間

令和4年12月10日(土)から12月12日(月)まで

各クラブチーム
代表者の方へ

 (選手登録者)

 

申込方法

大会要項(クラブチーム用)はこちら

 

①Web-SWMSYSより申込み。

 選手登録者・・・萩原智子杯(記録公認)

 からエントリーすること。
※所属クラブからエントリーしない場合はすべて個人申込みとなりますので
 「個人参加の選手登録者・未登録選手」より申込用紙をダウンロード

 し、サンフロッグ春日井へお申込みください。

※大会当日の記録について、未登録選手の場合は非公認となります。

参加費のお支払について

各所属クラブチームにてそれぞれ対応してください。

個人参加の選手登録者・未登録選手

 

 

 

申込方法

 

大会要項(個人参加用)はこちら

 

①メールからの申込み

  申込用紙をダウンロード後、必要事項を入力し下記メールアドレスに送信し申込む。

  件名に「ハギトモ杯申込」と明記してください。 

                   E-MAIL:sunfrog@spofure-kasugai.or.jp

 

②郵送またはFAX、窓口からの申込み

 申込用紙に必要事項を記入し、郵送、FAX、または温水プール窓口にて申込む。

申込用紙はこちら

 春日井市温水プール窓口でも配布しております。

※大会当日の記録について、未登録選手の場合は非公認となります。

選手登録者であっても、所属クラブからの申込以外は記録は公認されません。

※クラブチームに所属している選手は必ず所属クラブ名を記入してください。

参加費のお支払について

●1種目 1,400円

●プログラム(予約販売のみ) 1部 1,200円

●大会当日にお支払いください。
※お支払いいただきました参加費等は、愛知水泳連盟の競技会における注意事項に準じ、返金いたしかねますので、ご了承ください。

 

その他

 

本大会は新型コロナウイルス感染拡大予防対策として無観客で大会を開催します。

 

 

オープン記録会(令和4年度)

大会と同様にタッチ板を使って、50mまたは100mのタイム計測を行います。

○参 加 料    1回100円(50mまたは、100m)

○測定時間  【小・中学生】 50m 10:45~11:30   100m 12:00~12:45
       【高校生以上】 50m 14:00~14:45   100m 15:15~16:00

○測 定 数  1人2回まで(同じ距離の計測は1回まで)

○定  員  【50m】各30名  【100m】各18名

○申込方法  電話申込(先着順) 0568-56-2277(サンフロッグ春日井)※グループでの申し込みは不可

○申込期間  開催日の2週間前から開催日まで(下記の表参照)
※別途プール利用料が必要です。
※小学生は保護者の同伴が必要です。詳しくは事務所までお問い合わせください。
 同伴される保護者の方で、記録会にご参加される場合は、お子様と同じ時間帯に計測可能となります。
※午前の部終了次第【飛び込みできます!】を開催します。
 【飛び込みできます!】の予定はコチラ

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飛び込みできます!(令和4年度)

オープン記録会開催日にスタート台を使い、飛び込みの練習ができます。(参加費無料)

※小学生は保護者の同伴が必要です。詳しくは事務所までお問い合わせください。
※オープン記録会に参加されない方もご参加いただけます。
※オープン記録会の予定はコチラ
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【報告】「飛び込みをマスターしよう!」を開催しました

 バックプレート付きスタート台を使用した飛び込み方を学ぶ教室「飛び込みをマスターしよう!」が、11月27日(土)に温水プールで開催され、小学生から社会人までの32名が安全で合理的なスタート方法を体得しました。
 講師は、2000年シドニー五輪女子200m背泳ぎ銅メダリストの中尾美樹さんと、中京大学水泳部で今年の東京オリンピックに
オマーン代表として出場した、アル-アダウィ・イサさんを含む学生さんたちが務められました。
  教室では、スタート時に一瞬沈み込むロスをなくした飛び込み方や、力強く遠くに飛び込む練習を行い、参加者たちは講師のアドバイス
を体現しようと熱心に取り組んでいました。質疑応答の時間も参加者から積極的に質問が飛び交い、有意義な時間となりました。
 どの参加者も自信に満ち溢れた笑顔で教室を終えていたので、今後の活躍に期待しています!
 

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【報告】「サンフロッグ杯45分間耐久リレー」が開催されました

11月6日(土)「サンフロッグ杯45分間耐久リレー」が開催されました。

13回目を迎えた今回は、新型コロナウイルス感染症の影響で大会規模を縮小しての開催となりましたが、
幅広い年齢層のスイマー全10チームにご参加いただきました。

チーム数は例年より少ない中での大会でしたが、司会進行を春日井広報大使の宮本忠博氏に務めていただき、
真剣勝負の中、笑顔の絶えない楽しい雰囲気で3レースを終えることができました!

大会結果はこちら

「恵泳会」様・「犬山城東中学(男子)」様・「ニシハレンジャー」様・「すもももももももものうち」様
「Lactate」様・「チームあさはな」様・「犬山城東中学(2年生)」様
「犬山城東中学(男女混合)」様・「小牧南高校」様・「プリン」様

以上10チームの皆さま、ご参加ありがとうございました。

 

           入賞チームは次の3チームです。おめでとうございます!                                                                                                                                                                  

    優勝 プリン       第2位 ニシハレンジャー       第3位 恵泳会
     3,900m           3,800m          3,700m(45分49秒)

 

                    ~レース中の様子~ 

 まだまだご紹介したい楽しいお写真がたくさんございますが、都合上抜粋させていただきました。
 来年もまた皆さまにご参加いただけることを心よりお待ちしております。
 本当にありがとうございました。

【報告】水ケーション

【水ケーションとは?】
 
「水(みず)ケーション」とは、「水」を通じて「Communication(通じ合う)」「Education(教育)」の2つの意味を込めた活動です。
 水があることは当たり前ではなく、”ありがたい”ことであることを伝えるため、「春日井広報大使」で「シドニー五輪競泳日本代表」の萩原智子さんと「森と学びの専門家」の小野なぎささんが各地をめぐり「森と水の授業」を行っています。

【当日の様子】
 「水ケーション」が10月30日(土)に温水プールで開催され、小学生15名が参加しました。
 昨年は新型コロナウイルス感染症の影響で開催中止となりましたが、今年は感染対策をしっかりとしたうえで開催することができました。

 講師は、萩原智子さんと小野なぎささんに務めていただきました。
 前半は小野さんの「森の授業」で、戦後の人々が未来の私たちのために植樹をしてくれたことや森の保水力、ろ過能力で生活に必要な水が生まれることなどを学びました。様々な植物の木の葉や幹に触れたり、匂いを嗅いだりして五感で森を感じるコーナーもあり、参加者は「いい匂い」「なんの匂いだろう?」と楽しそうに話していました。
 後半は萩原さんの「水の授業」。「海外のプールは、すべてがきれいなプールというわけではなく、中には水草などでプールが緑色だったり、虫がたくさん浮いていたりしました」といった自身の体験談を交えながら、きれいな水で泳げることのありがたさを参加者に伝えていました。また、25mプールに入っての実技では、レクリエーションや泳ぎの基本となる姿勢などを学びました。
 閉講式では、森や水を大切にするために今日からできることは何かを確認し合い、「家に帰ってから早速取り組もう!」とどの参加者もやる気に満ち溢れた様子でした。そして、協賛をいただいておりました株式会社サカタのタネ様から野菜のタネ2種、こまき楽の湯様から優待券をご提供いただきました。参加者へお渡しさせていただき、植物を育てたり温泉に入ることで今回の学びをより身近で感じてもらえたらと思います。

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