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イベント情報:サンフロッグ春日井

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イベント情報

萩原智子杯水泳競技大会in春日井兼サンフロッグ春日井水泳競技大会を開催します

日 時 平成31年1月20日(日)
会 場 サンフロッグ春日井 50mプール
内 容 ジュニアスイマーの大会参加の機会を提供し、競技力向上を図る。
  萩原 智子 氏(シドニーオリンピック競泳女子日本代表)
対 象 愛知県在住、在学の小学生

制 限

1人3種目以内 【参加標準記録は設けない】

 

申込みについて

 

クラブチーム所属か無所属かによって申込み方法が異なりますので
予めご注意ください。

 

締切日

 

平成30年12月9日(日)必着

各クラブチーム
代表者の方へ

 

申込み方法

①Web-SWMSYSより申込み。

 登録選手 ・・・萩原智子杯(記録公認)

 未登録選手・・・サンフロッグ春日井(記録非公認)

 からエントリーすること。
②申込書(様式A)に入力後メールにて申込む

 アドレス:owari@aichi-sca.jp

 件名に「ハギトモ杯申込」と明記すること。

 申込書(様式A)は問合せがあったチームに対してメールで送る。
●申込金は、大会要項記載口座へ振り込むこと。
●所属クラブからエントリーしない場合はすべて個人申込みとなりますので
 「無所属の方・・」より申込用紙(様式B)をダウンロードしサンフロッグ春日井へ
 申込金を添えてお申込みください。

大会要項はコチラ
 
※大会当日の記録について、未登録選手の場合は非公認となります。
※参加料支払いについても各所属チームにての取りまとめとなります。

無所属の方

または

クラブに所属しているがクラブが大会に出ない為、個人として参加したい方

 

 

 

 

申込み方法

11月1日(木)~12月9日(日)(必着)

 申込は終了しました。

①メールで申込み

 申込用紙(様式B)をダウンロード後、必要事項を入力し下記メールアドレスに送信し申込む。

  「ハギトモ杯申込」と件名に明記してください。 

                   sunfrog@spofure-kasugai.or.jp

②郵送またはFAX、窓口で直接申込み

 申込用紙(様式B)を印刷、又は、サンフロッグ春日井温水プール事務所窓口にて申込用紙(様式B)を受取後、必要事項を記入して郵送、FAX、または温水プール窓口にて申込む。

※春日井市温水プールにお申込みいただいた個人参加の方は、後日お送りさせていただく、エントリー確認期間のご案内をご覧いただき、期間内に確認をお願いいたします。

 

大会要項はコチラ

 

※大会当日の記録について、未登録選手の場合は非公認となります。

※登録選手であっても、所属クラブからの申込以外は記録は公認されません。

参加料のお支払について

●1種目 1,200円 撮影許可証200円(当日写真・映像の撮影を希望される場合は購入が必要です)

●12月18日(火)から大会当日1月20日(日)までに
  サンフロッグ春日井窓口にご持参ください(現金のみ)
●大会当日は混雑が予想されますので事前のお支払いにご協力ください。
●受付時間:午前8時30分から午後5時まで
●毎週月曜日(1月14日は祝日のため翌15日が休み)及び
 12月29日(土)から1月3日(木)までは休場日となりますので
  受付不可日となります。

 

 

 

萩原智子スイムクリニック

日 時 平成31年1月19日(土)午後2時~午後4時
会 場 サンフロッグ春日井 
講 師 萩原 智子 氏(シドニーオリンピック競泳女子日本代表)
対 象 春日井市在住、在勤、在学の25m以上泳力のある小学5年生以上の人
定 員 40人

申込み(PC)

申し込みはこちら【平成31年1月4日(金)まで】
申込み
(郵送・窓口)

必須事項①郵便番号②住所③氏名④ふりがな⑤学年⑥年齢⑦性別⑧電話番号⑨水泳歴

 

●郵送:往復はがき、往信表面に〒486-0841 春日井市南下原町2-4-11「萩原智子

    スイムクリニック係」
    往信裏面に上記必須事項
    返信表面に①郵便番号②住所③氏名
    返信裏面には何も記入せず
    平成31年1月4日(金)までに必着

 

●窓 口:窓口備付け用紙に必須事項を記入し、官製はがき(表面返信先記入、裏面無記入)

     を添えて

【報告】「サンフロッグ杯45分間耐久リレー」が開催されました

11月4日(日)「サンフロッグ杯45分間耐久リレー」が開催されました。
 小学生からマスターズの方まで全21チームにご参加いただきました。ありがとうございました。

恵泳会様・リューキーズ様・守山西中水泳部様・小牧南高校水泳部様・犬山城東中学校水泳部様・旭野高校様
やきすぎたさんま様・へべれけスイマーズ様・なごやのだいがく様・こちコバ様・西陵高校水泳部様
チームしょうゆ様・ALL OUT様・SKY様・名古屋大学医学部様・ ASC様・つるまいSC様・ソフトバンク日本一様

ご参加ありがとうございました。

          入賞チームは次の4チームです。おめでとうございます!
   
   優勝 リューキーズ 3,900m            第2位 西陵高校水泳部 3,800m(45分39秒65)

   
  第3位 なごやのだいがく 3,800m(45分46秒81)          特別賞 ALL OUT 3,600m

                   ~レース中の様子~
   
   

 
 まだまだご紹介したい楽しいお写真が沢山ございますが、都合上抜粋させていただきました。
 また皆様にご参加いただけることを心よりお待ちしております。
 本当にありがとうございました。

【報告】「飛び込みをマスターしよう!」を開催しました

 バックプレート付きスタート台を使用した飛び込み方を学ぶ教室「飛び込みをマスターしよう!」が
10月27日(土)に温水プールで開催され、小学生から社会人までの40名が安全で合理的なスタート方法を
体得しました。
 講師は、2000年シドニー五輪女子200m背泳ぎ銅メダリストの中尾美樹さんと中京大学水泳部の学生さ
んたちが務めました。
  教室では、利き足を前にすることや手の勢いを使ってスタートする大切さを説明。参加者たちはアドバイス
どおりに取り組みました。中尾さんは「何事も継続が大事。学んだことを続けてください」と参加者に声をか
けました。
 参加した男子中学生は「教えてもらうと、どんどん上手になってうれしい」と笑顔を見せていました。
 

[詳細を見る]

【報告】水ケーション

【水ケーションとは?】
 
「水(みず)ケーション」とは、「水」を通じて「Communication(通じ合う)」「Education(教
育)」の2つの意味を込めた活動です。
 水があることは当たり前ではなく、”ありがたい”ことであることを伝えるため、「春日井広報大使」
で「シドニー五輪競泳日本代表」の萩原智子さんと「森と学びの専門家」の小野なぎささんが各地をめぐり
「森と水の授業」を行っています。

【当日の様子】
 「水ケーション」が9月22日(土)に温水プールで開催され、小中学生38名が参加しました。
 講師は、萩原智子さんと小野なぎささんが務められました。
 前半は小野さんの「森の授業」で、参加者は森の保水力や、ろ過能力で生活に必要な水が生まれることを
学びました。さまざまな植物の木の葉や幹に触れたり、匂いを嗅いだりして五感で森を感じるコーナーもあ
り、参加者は「いい匂い」「メロンみたい」と楽しそうに話していました。
 後半は萩原さんの「水の授業」。「海外のプールは、すべてがきれいなプールというわけではなく、中に
は水草などでプールが緑色だったり、虫がたくさん浮いていたりしました」といった自身の体験談を交えな
がら、きれいな水で泳げることのありがたさを参加者に伝えていました。
 また、50mプールに入っての実技では、レクリエーションや泳ぎの基本となる姿勢などを学びました。
 参加した市内の中学生の一人は、「水はあって当たり前だと思っていたけれど、貴重だと実感した。水を
出しっぱなしにせず、節約しなきゃいけないと思いました」と話しており、水の大切さやありがたみを実感
されていた様子でした。

[詳細を見る]

「水ケーション」~森と水の授業~

日 時 平成30年9月22日(土)午前10時~午後1時
会 場 サンフロッグ春日井 50mプール

内 容

講 師

競泳の元オリンピック選手であり、現春日井広報大使と森林セラピストを講師に迎え、森の大切さや自然の役割について学び、水泳を通じ、きれいな水で泳げることのありがたさを伝える。

 講師

・シドニー五輪競泳日本代表、春日井広報大使 萩原 智子 氏
・森と学びの専門家、認定産業カウンセラー 小野 なぎさ 氏

対 象 25m以上泳力のある小学4年生~中学生
定 員

40名(超えた場合は抽選)

参加料  500円
申込み

終了しました。 
ちらしはコチラ

 

【報告】 親子で作って、遊ぼう「お魚ロボット」

【当日の様子】
 
7月28日(土)に温水プールにて講師の安江 智由さんらを招き、「親子で作って、遊ぼう『お魚
ロボット』」を開催しました。

 まず参加者は、お魚ロボットを作る前に、どうして魚が前に進むのかを台車を使った実験で学びま
した。魚役と水役に分かれて両手でたがいを押し合う実験をしました。実際に体験してみたり、見た
りすることで小学生の参加者も理解が深まった様子でした。

 
 お魚ロボット作りは、まず、3つの型抜きをしたクリアファイルを好きな色ごとに組み合わせ、魚
のボディを作成するところから始まりました。
 どんな色を選ぶかによって、お魚ロボットのイメージが変わるため、小学生の参加者は最初から真
剣なまなざしです。

 次の工程はお魚ロボットの心臓部である動力パーツの組み立てです。細かい作業の連続に、いまま
で涼しい顔をして子供たちを見守っていた保護者の方たちも、目の色が変わっていきました。
 出来上がった動力部に電池を入れ、尾ひれが実際に動いた際は、あちらこちらで歓声が上がりまし
た。
 
 最後の工程は、ボディと動力部を合体して、実際に水の中で動かす最終調整です。
 実際に水の上を真っすぐ進ませるためには細かい調整が必要で、親子で協力しながら、世界で1つ
のお魚ロボットを作ることができました。

 
 モノづくりの楽しさを学ぶと同時に、親子間のコミュニケーションを深めることができた2時間と
なりました。

[詳細を見る]

【報告】体験してみよう!着衣泳

【当日の様子】
 
6月30日(土)、7月1日(日)に温水プールにて日本赤十字社愛知県支部から、水上安全法指導
員を招き、「体験してみよう!着衣泳」を開催しました。

 まず参加者は、着衣状態で水中に入りましたが、予想以上の水の抵抗や体の動かしにくさに驚かれ
ていました。

 またペットボトル等身の回りにある道具や、救助用チューブと呼ばれる救助用具、ライフジャケッ
トを用いて浮力を得て、呼吸を確保し、救助を待つ方法を体験しました。

 特に、みんなで協力することによって、1つの救助用具に10人近くの人が水に浮くことができる
ことを知った参加者はみなさん驚かれていました。

 本格的な水遊びシーズンに入る前に着衣状態での水泳が困難なことを体験し、水中で身を守る方法
をしっかりと学ばれた様子でした。

[詳細を見る]

親子で作って、遊ぼう「お魚ロボット」

日 時 平成30年7月28日 (土) 午前9時30分~正午
会 場 サンフロッグ春日井 大会準備室
内 容 親子でものづくりの楽しさを体験し、実際に動かしてみる。
対 象 小学生とその保護者
定 員 20組
参加料 500円
申込み 6月15日~7月10日
 終了しました

 

【報告】「リズムシンクロ&スイミングフェスタ」

【当日の様子】
6月9日(土)に温水プールにて「リズムシンクロ&スイミングフェスタ」を開催しました。 [詳細を見る]